ivoteについて

模擬選挙

擬選挙  

18歳選挙権引き下げを見据えて、中学生・高校生のみなさんに
選挙制度をよく知ってもらおう!というコンセプトのもと、
2014年度より始動。


過去の模擬選挙

第1回模擬選挙(2014年9月22日)

場所:文京区立音羽中学校 / 報告

 テーマ:「高校無償化について」
 ①一部無償化:定形 康平
 ②完全無償化:桑原 稜
 ③無償にしない:飯塚 美咲

 当選者⇒②完全無償化:桑原 稜

 参加してくださった音羽中学校3年生の皆さんは、
 来年度高校生になるということを踏まえて桑原候補を
 選んだ方が多かったようです。
 

第2回模擬選挙(2015年10月2日)

場所:都立小石川中等教育学校 / 報告

 テーマ:「空き地対策について」
 ①ショッピングモールで住民の利便性向上:桑原 稜
 ②保育施設等を備えた大規模マンション建設で発展する町づくり:斎藤 駿也
 ③住民の憩いの場としての公園設備と非常用の防災拠点:磯貝 砂和

 当選者⇒①ショッピングモールで住民の利便性向上:桑原 稜

 当選者の演説内容や立ち振る舞いから、桑原候補に票が集まったようです。
 また、白票を投入する生徒もおり、政策と自らの意見が合わない場合にも
 投票が意見を表明する場であると理解している様子も見られました。

第3回模擬選挙(2015年10月19日)

場所:文京区立音羽中学校 / 報告

 テーマ:「高校授業料無償化」
 ①公立高校の無償化:木村 海
 ②所得に応じた授業料無償化:原田 竜馬
 ③無償化なし:鈴木 威芙槻

 当選者⇒①公立高校の無償化:木村 海

 「無償化」という明確かつ、
 国民にもメリットがある政策を掲げたのが当選の理由のようです。

 


 

URL
TBURL

コメントを残す

Return Top